目整形-失敗したと思うこと

二重全切開手術を終えて失敗したなーと思うことを書きます。

2点あります。


【1】手術直前のデザイン決めで希望を全て先生に伝えられなかったこと。

【2】鏡を見るときの癖を認識していなかったこと。


 

 

 

まず1です。

【1】手術直前のデザイン決めで希望を全て伝えられなかったこと。

これは自分が本当におバカだったんです。

どこのクリニックで手術を受けるか選ぶときに、ここの医院でもカウンセリングを受けました。

その際、どんな目になりたいか・できるかできないか先生と話しました。

 

 

・・数ヶ月後

 

 

手術当日、手術台に乗るまえに先生がまぶたに印をつけていきます。

 

最終のデザイン決めです。

 

このときわたしは平行希望であることを伝え忘れましたw

 

カウンセリングのときに何度もしてた話でしたが、あのとき先生はなにもメモを取っていませんでした。

 

先生は手術当日にデザインを確認するタイプでした。

 

 

だから手術当日に、カウンセリング時に話した希望を、全部もう一度話す必要があったんです。

 

緊張していたし、言い忘れてしまいました・・。

 

 

幅のみの確認で手術をしてしまいましたww

 

これに気がついたのは手術が終わった帰り道です。

 

 

結果、末広二重になりました・・・。

わたしが手術を受けた先生は、末広の方が得意?なので、もしかしたら希望を言ってもどっち道末広になっていたかもしれません。

 

 

【2】鏡を見るときの癖を認識していなかったこと。

これは幅に関係する話です。

女性はだれでも鏡を見るとき、 写真を撮るとき、 必ず無意識的に目を大きく見開いています。

わたしがこれに気がついたのは 、手術後のダウンタイム中に鏡で何度も見ているときでした。

 

目に力を入れ、大きく見開いた状態で希望の幅を決めてしまうと

力を抜いた自然な目のとき、幅が広すぎてキモくなります。

 

 

他人が見る自分の目は、恐らく9割の時間が気を抜いた自然な目です。

 

自然な目の開き具合で、ベストな幅にした方が絶対にいいです。

 

幅を決めるときは、目に力を入れないように意識することをオススメします。


以上です!

超基本的なことですが・・・参考になれれば幸いです♡

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